12 Sep発見!滋賀県の賃貸に関する情報

今日はこちらの質問に答えます!

質問:
自動車の所有権について、今まで(滋賀県に住んでいたころ)は車を買ったら(全額払い済み)所有権は買った者になっていたのに、今回(岩手に引っ越して)車を買いましたが所有権は販売店のままでした、岩手では普通なの。今回中古車を買って四年が過ぎ、別の所で新しく中古車を買い、前の車を処分する時に所有権が販売店のままで、手続き上色々と大変となり質問することにしました。私的には代金を全額払い終えれば所有権は移ると思っていたのですが、販売店に文句を言うと、所有権は販売店のままで岩手県では普通に売っているとのこと、要請があれば(売る・廃車するなど)書類を整えますとのこと、それで普通なのですか。こちらは、一時間近くかけて運輸局に行って廃車手続き(一時抹消)する段階で気づき(今までは所有権移っていたので気にしていなかった)無駄足、また月末だったので、還付も一か月分減額。

販売店への支払いは納車時に半額、翌月に残りの半額を支払いました、その後1回そこで車検受けましたが、所有権についての説明は一度もなし。岩手では所有権は販売店のままが普通で普段説明していないから説明しなかったのか、単に忘れたのか。全国の販売店の人に聞きたいので多くの回答お願いします。また、所有権移さなくても法的に何の問題もないと販売店の人が言いましたが、どうなんでしょう。私的には問題あると思うのですが、所有権移さないなら、リース契約と同じで販売に当たらないと思うのですが。

結構、頭使いますね!。

このような回答を作りました!:
一部のディーラーではそういう事があるようです。滋賀県のチンタイに関する情報大集合、人気の物件を徹底比較しよう!言い分としては、印鑑証明がいらず、下取りするときにディーラー間で書類のやり取りをするので簡単だというのです。普通車の場合は車検証上の所有者が真の所有者として、売却・廃車等の権利があります。ローンを組んでいるのならまだしも、自分のお金を出したにもかかわらず、所有権がディーラーにあるというのもおかしなものです。所有権がディーラーにある場合は、下取に出す際に下取車手続き代行料をとられますが(所有権解除のために人が動く手数料という名目です)、自己名義であればとられません(名義変更の義務は新所有者にあるため)。実印・印鑑証明で処理するがため、所有権が守られるのですから、他者にあっては意味がありません。所有権のある中古車屋が夜逃げして、管内で何百台も名義変更も廃車も出来ない車があふれているという話を聞いたことがあります。

一度、地元の自販連支部に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

次の質問を楽しみにしてください!!

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