24 Sepご紹介。平和の賃貸アパート

今日はこちらの質問に答えます!

質問:
欧州でも日本みたいにくだらない事がトップニュースになったり、くだらない人間が多いのですか?今夜も新幹線で男女が口論になり新幹線が10分かなんか遅れたとか教師が算数の授業で殺人をたとえにだしたとか琴光喜が解雇に不満で訴訟準備などそんなくだらないニュースばかりがトップにあがっていましたでもくだらない人間が何千件もコメントをかいていた。きまって、コメントやレス内容は実名をさらせ、顔をさらせ、解雇しろ、死刑にしろこんなのばっかりだよね、だから自分は日本はこんなのばっかりの国だと思っているので(平和ボケってやつですか)使えない人間は職につけないのは当たり前だと思うし、雇用対策なんて必要ないと思うんですよね。企業側が必要とする人間は仕事ができる、もしくはこんなくだらない事でいちいち他人(加害者にたいしても)を貶さない人達だと思うし。加害者であろうと、こんだけ他人を貶しているばかりの人間がどうなろうと構わないんだから雇用対策とかいらないと思うんですよ、企業だって人を選ぶ権利があるんだし。俺でも普通に就職できたんだから。実際に欧州などでもこんな事がトップニュースになったり、コメントが何千件もついたり死刑、解雇、顔を晒せ、などばかりになるんですか。

いいですねぇ!この質問

このような回答を作りました!:
良い事は目立ちません。 悪い事ほど目立ちます。 ネットは便利ですが、その反面、誰もが手軽に接触できる場所でもあります。 結果、寂しい人や人生に不満を抱える人も沢山集まる、一種、悲しい空間でもあります。 結果、ネガティブな内容に飛びつきます。 知恵袋のコメント数などを見ても解る様に、光に引き寄せられる蛾のようにネガティブに引っ張られます。欧米社会は、つらい事は極力、長引かせない様にして(当然、だれだってつらい事はありますが)、反面、意図的に人生の中にある明るい箇所を見るように自分を仕向けている人が多いです。

それも人生をスムースにいきる大事なテクニックでもあります。 日本の悲観癖は、お国柄だと思います。平和の賃貸情報についてなら☆あなたの新生活に便利なお部屋探し。

次の質問を楽しみにしてください!!

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